幼児英語教室で児童英語の検定の説明!
幼児英語教室で児童英語の検定試験の説明を受けました。英検です。なつなしい響きです。私達が受けていた英検と違って、児童英語の英語検定です。小学校1年生は6級からスタートします。ペーパーテストとリスニングとスピーキングテストがあります。合計100点満点で70点以上が合格ラインだそうです。児童英検の過去5年の問題を集めたテキストを1年間かけて行うそうです。検定試験の前になると、個別フォローもして下さるそうで、6級は簡単なので毎年全員合格との話でした。合格した子どもには英語で認定書がもらえるそうで、これが次の5級への励みになるとか。うちの息子も大丈夫でしょうか?
幼児英語教室で幼児の手遊びに夢中!
幼児英語教室で幼児の手遊びを教えてもらいました。正式には幼児英語教室で先生から習った子どもに教わったのですが、なかなか難しいです。子どもは英語で歌いながら、なんなく手遊びをしているのですが、私は最後まで出来ません。指の動きに気を取られていると、歌が途切れてしまうのです。脳が上手に動いていないのかしら?この手遊びの指の動きは、確かに脳に良さそうです。物忘れが最近はげしくなったおばあちゃんにも教えてあげなさいと、娘に言うと「その前にママがちゃんとできないとね」と返されました。ごもっともです。毎日幼稚園に行く前にバスを待つ時間を利用して、娘から指導されております。
幼児英語教室は子育ての情報の広場!
幼児英語教室は子育ての情報の広場みたいなものです。幼児英語教室で子ども達がレッスンを受けている最中は、基本的に親は教室内に入らないことになっています。その間、教室の一角にあるスペースがママ達の子育て情報交換の場になります。このスペースは絵本やおもちゃもあり、小さな子供達を遊ばせることができます。うちには1歳の娘がいるので、とても助かっています。今回の子育て情報は、来月行われるツキイチフリマの情報でした。一人のママさんが出品されるそうです。子どもの服や靴、おもちゃなどいらなくなった物をフリマで賢く現金化しているそうです。子ども達も一緒に連れて行って、今から商売教育をしていると笑っていました。
英語教室が幼児の人見知り解消に効果的
英語教室が幼児の人見知り解消に効果があるそうですよ。人見知りは子供が成長する段階の中で必ず見られるステップみたいなもので、自分や家族とそれ以外の他人という区別が出来てきた証拠なんですって。特に3歳の頃は、人見知りが激しくでる子供もいますよね。そんな時期に英語なんて、とも思うのですが、逆にレッスンや教室の雰囲気に一旦慣れてしまえば人見知りがなくなるきっかけになるそうです。人見知りは誰もがぶつかる小さなハードルみたいなものだから、ちょっとした勇気をもって英語教室に通わせてみることで乗り越えるきっかけになるのでしょうね。
英語教室が口コミで学習塾を追い抜きそうです
近所の英語教室が口コミで学習塾を追い抜きそうです。うちの近所には全国展開している学習塾の教室が昔からあり、算数と国語に追加された英語コースがあって人気だったのですが、昨年英会話専門の教室ができて、そちらの人気が上がってきているようです。私は知らなかったのですが、英会話の教室は外国人の方が先生で、発音や会話中心にレッスンが進むそうです。子ども向けには絵本やダンスなんかも取り入れて楽しく英語が学べるらしいです。そんな情報が小学生の親たちに広まって人気になっているとか。ウチは来年から小学校なので、直接の知り合いはいないけど、噂が伝わってきました。口コミ情報ってすごいですよね。
塾でも知育ゲームを無料で始めたそうです
上の息子が通う塾でも知育ゲームを無料で始めたそうです。生徒さん募集のPRとしてサイトをリニューアルしたそうなんですが、これが結構楽しく遊べるんです。下の子はまだ3歳で、塾や幼児教室に行っていませんが、その子でもマウスを使って次々と遊び進んでいくことができて、楽しそう。さすが、プロのつくったゲームですね。この機会に改めて「知育ゲーム」で探してみたら、たくさんあるのを発見! いろんな教室がいろんなゲームをつくっていますね。なんだか教室のキャラクターというか特徴がでているようで面白いです。塾選びの参考にもなりそうですね。
英語教室のクチコミを学習塾で聞きました
英語教室のクチコミを学習塾で色々聞いてきました。小3の娘の通う学習塾の懇談会があって、保護者の方と話す機会があったのですが、その場で近所にある2つの英語教室についてお話をお聞きしました。海外経験のある日本人講師の方がやっているこぢんまりした教室と、ネイティブの先生をウリにしている大手教室ですが、教材やレッスン時間、月謝など、それぞれにメリットデメリットがあるようですね。大人を教えるのが上手な先生、子どもの扱いが得意な先生といったように、先生個人の違いもあるようです。娘にもそろそろ英語を学ばせようかと思っていたので、とても参考になりました。今度両方の教室に体験レッスンを受けにいってみようかと思います。
塾でも知育の玩具を販売してくれるそうです!
子供を通わせている塾でも知育の玩具を販売してくれるそうなんです。3歳の息子を幼児教室に通わせているのですが、そこで遊んでいる知育玩具がとってもオシャレでかっこよく、息子もお気に入りだったんです。ヨーロッパ製の木で作られた乗り物のおもちゃで、日本のおもちゃ屋さんでは見かけない知育玩具。入手方法を聞いたら、直接海外のメーカーから買い付けているそうで、「なるほど」と思いました。子供が興味を示すおもちゃを世界から選んでくるなんて、やはりプロですね。子供が(私が?)欲しそうな顔をしていたのか「数は余分に買っているので、お分けしますよ」って言ってくれて、息子も大喜び。私もうれしかったので報告させてもらいました。
英語教室でも家庭学習でも小学生なら大丈夫?
英語教室でも家庭学習でも小学生の英語学習なら大丈夫でしょうか?小学校でも英語学習が始まり、5年生の娘のクラスにも外国人の先生が来られるようになりました。でも娘は「何を言っているかわからない、つまらない」って、既に落ちこぼれ状態に!親も英語は得意でないので、何かフォローが必要だと思い始めています。授業自体はまだまだ簡単なレベルらしいので、学校の先生としては「特に家庭で追加学習しなくても大丈夫」ということなのですが、英語教室に通わせている保護者もいるようですし、同級生には英語の教材を買ってきて自宅で勉強しているお子さんもいるようです。教室に通うか、教材で自習するか、小学生レベルならどちらがいいでしょうか。先々の事を考えるとやはり教室に通ったほうがいいかなとも思いますが、いかがでしょうか?
塾で子供と知育について書かれた本をお借りしました
3歳の娘を通わせている塾で子供と知育について書かれた本をお借りしました。その塾、というよりは幼児教室は、新しい教室で設備が整っていて、子育てに役立つような書籍もたくさん置いてあるのです。こうして、ネット検索をして得られる知識やクチコミも役に立つのですが、断片ばかりが集まってきて体系立てて学ぶ、という状態にはならなくてモヤモヤしていました。そんな時に塾で見つけた専門書をお借りして読んでみたらスッキリ。もつれていたヒモがまっすぐに解きほぐされたみたいに、いろいろな経験や知識がつながりました。知育の大切さや意味も分かった気がします。パソコンの画面もいいけど、たまには本をじっくり読んで見ることもいいですね。
英語教室で子供のしつけ方にアドバイスをいただきました
4歳の娘の英語教室で子供のしつけ方にアドバイスをいただきました。それによると子供を叱るときに「親も英語を使う」ということ。親が英語を使っていれば子供も自然に身に付けていくはず、という考え方ですね。確かに一理あるのですが「私は英語ができないので…」と思っていると、先生が「大丈夫、お母さんも簡単なフレーズから覚えていきましょう」ということで私も英語の勉強を始めることになりました。あれっ、「子供のしつけ」というより「親の英語教育」みたいな話になってしまいましたね。でも、久しぶりに英語を習ってみると楽しい、って思えてきたんですよ、うれしいことに。教室の先生、営業がお上手です(笑)。
塾で子供へ英語の絵本をすすめられました
娘を通わせている塾で子供へ英語の絵本をすすめられました。これまでは体操やリトミックが中心の幼児教室だったのですが、この秋から英会話のコースも新しくオープンさせるとのことで、教材に使う予定の絵本をサンプルとして配っていたのです。娘と一緒にみてみたのですが、かわいい動物やお魚、お花の絵にはとっても興味を示していましたね。絵本やカードを見ながら自然に単語や会話に進んでいくようです。一緒にもらったパンフレットには、人間の脳は3歳から4歳くらいまでで8割、10歳までには9割の発達が完成してしまうって書いてありました。確かに、早期スタートは大切なんでしょうね。次回の教室で、月謝や時間のことを詳しく聞いてみようと思っています。
塾で赤ちゃんの脳が発達する流れを勉強
体験レッスンを受けた塾で赤ちゃんの脳が発達する流れを教えてもらいました。それによると、人間の脳は3歳から4歳くらいまでで発達の8割が完成してしまうそうです。そして、10歳までには脳のほぼ9割の発達が完成してしまうとのこと。だから、赤ちゃんの将来の可能性を大きく左右する、3歳までの幼児教育がとっても重要なんですね。私たちオトナの脳はとっくに発達が終わっていて老化を待つばかりですが、娘はまだ1歳半。娘が持っている無限の可能性の事を考えると、できる限りの事をしてあげたいなと痛切に感じましたね。いい経験でした。
塾で赤ちゃんのおもちゃをおすすめしてもらいました
体験入学した塾で赤ちゃんのおもちゃをおすすめしてもらいました。やはり、手を使って形を色々と変えて遊べるもの、例えば積み木やブロック、簡単なパズルや知育おもちゃと言われるタイプのものがいいそうです。遊んでいるうちに、自然に指先が器用になっていき、数や図形へと興味も拡がっていくみたいです。脳に刺激を与えてくれるんですね。素材は肌触りの優しい木製品がいいそう。流行のキャラクター系よりも、外国製のオシャレなおもちゃのイメージですね。そう言えば、実家にも私が遊んでいた積み木が置いてあったなぁ。ちょっと色あせているけどまだ使えるかも。娘のためにお母さんから送ってもらおうかしら。
幼児英語教室でモンテッソーリの教具発見!
幼児英語教室でモンテッソーリの教具を見つけました。長女が通っている幼稚園も同じくモンテッソーリの教具を使っています。モンテッソーリの教具とは五感をやさしく刺激するこを重要視した、感覚を育てる工夫がされています。実は、私も幼児期はモンテッソーリの教具を使用していました。この幼児英語教室を選んだ理由は別にあったのですが、まさかここでもモンテッソーリの教具があるなんて、運命を感じます。今回は体験で幼児英語教室に参加しましたが、長女の反応を見る限りでは、正式に幼児英語教室にお世話になるつもりです。主人も賛成してくれました。
塾で幼児と遊びながら発達チェック
体験入学した塾で幼児と遊びながら発達チェックをしてもらいました。娘が月齢・年齢にふさわしい発達ができているのか、少し気になっていたので塾の先生にも相談してみたのです。ことばの理解や運動は問題なし、手先を動かす遊びはちょっと苦手、という結果が出ました。「手先の不器用さは私に似たのね、かわいそうに」って思いましたが、それも「これから、一緒に遊ぶ中で指先を動かしていけば成長していきますよ」って。ひょっとして、私も小さい時から鍛えれば器用な指を手に入れることができたかもしれないんだ、と思うとちょっと悔しくなってきましたが、娘には頑張ってもらわなきゃ、と改めてファイトがわいた体験でした。
幼児英語教室で幼児にゲームにノリノリ!
幼児英語教室で幼児にゲームで英単語を教えています。ゲームで1番になった子どもにはご褒美ステッカーが与えられます。ゲームは毎回ルールを変えて行っています。子ども達が飽きないためです。ある時はチーム対抗戦にしたり、個人戦でしたりです。どちらも盛り上がりますし、「アンコール」の言葉が毎回あがります。カードに絵が描いてあり、その単語を言えたらOKです。カードは無数にあります。主人が絵を趣味にしているので、カードの絵は主人にお願いしています。実は経費削減です。子ども達は失敗することもありますが、失敗した単語ほど逆によく覚えています。失敗は成功の母ですね。
塾で知育玩具のランキングをつけてみました
塾で知育玩具のランキングをつけてみました。といっても、詳しく調査をしたわけでなくママたちの独断と偏見による「勝手ランキング」ですので、その点はご注意ください。第1位は積み木! オーソドックスな木の積み木ですが、男の子、女の子ともに人気が高く奪い合いは日常茶飯事、もっとたくさん数が欲しいくらい。第2位は木製おままごとセット、マジックテープでくっついていて木の包丁で切れるあれです。女の子のハートを掴んでいるようですね。第3位はパズル、これはちょっとお兄ちゃん、お姉ちゃんに人気のおもちゃで、小さな子達はあまり見向きもしませんね。やはり年齢や性別によっても好みがわかれて面白いです。成長にそって好きなおもちゃも変わっていくことでしょうね。でも、塾には人気のおもちゃがしっかり揃っていることに間違いはなさそうです。
幼児英語教室で赤ちゃんの英語の教室誕生!
幼児英語教室で赤ちゃんの英語のクラスが最近出来ました。対象年齢は1歳から2歳までです。それ以上になると別のクラスに上がって行きます。長女をその赤ちゃんクラスに入れました。ご近所のママ友からの誘いもあって、毎週参加しています。まだ小さいのでリトミックを取り入れ、リズミカルに英語を覚える感じでしょうか。毎回スタートから英語の曲にノリノリです。楽しそうな娘の姿をみると、早期教育も遊び延長程度であれば、いいのかなと思います。実は私は中学生の頃から大学を卒業するまで英語が苦手でした。社会人になってようやく英語を必要性に駆られて勉強し始めました。英語では苦労しましたから、楽しそうな姿をみると羨ましいです。
塾でも赤ちゃんの習い事をすすめられました
塾でも赤ちゃんの習い事をすすめられました。ウチは4歳と1歳の兄弟で、お兄ちゃんがこの春から幼児教室に通い始めたのですが、その塾で下の子にも「幼児からの英会話を始めてみませんか?」と声をかけられたんです。その塾では幼児向けの英会話教室が新しく始まったそうで、英語は幼い時からスタートした方が上達も早いですよって。お兄ちゃんのクラスでも、小さな時から始めているお子さんも多くて、うちの子はちょっと始めるが遅かったかな、と思ったくらいなので、下の子には少し早くから習い事を始めてみようかしら。確かに語学は早いほうが良さそうだし、主人と相談してみようと思っています。
幼児英語教室で木のままごとを教材に!
幼児英語教室で木のままごとを教材に使っています。キッチンで使われる道具をはじめとし、食材や料理方法に関する英語まで楽しく習得できます。幼児英語教室の基本は遊びの中から楽しく英語を感じ取ることです。英語を身近に感じ、英語は楽しいんだということをインプットすれば、好きになります。大人も子供も好きなことには努力します。まだ幼児期のこの子達には好きなことを英語に限らず沢山増やしてあげることが大切だと思っています。木のおままごとにこだわったのは、私自身が木のあたたかみが好きなことが一番の理由です。木のおままごとの中には私の自作のお皿もあり、子供達も喜んでくれます。
塾で赤ちゃんの発育について相談してみました
幼児教室に通っている塾で赤ちゃんの発育について相談してみました。1歳半の娘なのですが、他の赤ちゃんに比べて言葉が少し遅い気がしたんです。先生も一緒になって運動したり、声かけしたり、遊んだりと色々試してみたところ、音に対する反応がちょっと鈍い感じがするとのこと。「聞こえてはいるけど、ひょっとしたら聞こえにくい状態かもしれませんね」ということで、大きな病院で検査を受けてみると、鼓膜の中に水が溜まっていました。早く気がついたので、これからの成長には影響はでないでしょうとのことで安心したのですが、塾の先生に本当に感謝しています。さすがにプロですね。子供の反応を長年みてこられただけのことはあります。これからも色々相談させてもらいたいと思っています。
幼児英語教室で幼児の学習が話題に!
幼児英語教室で幼児の学習が話題にのぼりました。幼児英語教室ではママの会があります。一カ月に一度、都合の良い方だけでも育児についての情報交換をしたり、ハロウィンパーティーやクリスマスパーティーの時などは幼児英語教室のお手伝いもします。今回はクリスマスパーティーの飾り付け作業を行うために集まりがあったのですが、そこで幼児の学習についてママ達の意見交換会が始まりました。本当にみなさんいろいろなことを調べていて、情報通です。私のようなものによっては、非常に助かります。英語教室意外にも習い事をしているご家庭もあります。まずは体験学習に参加し、子供の反応を見ることが大切だそうです。
幼児英語教室で幼児の学習を学ぶ!
幼児英語教室で幼児の学習の話が先生からありました。幼児英語教室も幼稚園や保育園がお休みの間は休みに入ります。そこでその間の自宅での学習方法と宿題について説明がありました。CD付きの英語教材を購入しているので、まずはそのCDをしっかり聴かせて欲しいということでした。車での移動中もBGMとしてかけておくだけでも効果的らしいです。CDを何回聴けたか回数を記入する用紙を頂いたので、それに記入します。上位3名にはプレゼントがあります。子ども達もプレゼントがあれば、頑張るでしょう。CDがある程度聞けらた、本を指でなぞりながら発音の練習を毎日決まった時間に数分間でも良いので行うと効果的らしいです。
幼児英語教室でベビーのおもちゃを提供!
幼児英語教室でベビーのおもちゃを教室に提供しました。うちは幼児英語教室には3人の子どもがお世話になりました。一番下の子どもが小学生になります。幼児英語教室のレッスンが終わるまでの間、小さな妹や弟を連れてきているママさん達が、すこしでも助かるようにと、ベビーのおもちゃを提供しました。幼児英語教室の廊下を挟んで反対側のお部屋にベビーも遊べるスペースがあります。そこには絵本やままごとセットなどがあるのですが、ままごとセットがいつも人気で喧嘩に発展することもあります。先日自宅を片付けていると、ままごとセットがいくつか出てきたので、幼児英語教室で使ってもらえると嬉しいです。
幼児英語教室で木工のおもちゃを製作!
幼児英語教室で木工のおもちゃを使てレッスンを行っています。最近地域の工芸作家の方と知り合いになれ、私が幼児英語教室を主催している話をすると、木工のおもちゃを提供して下さいました。キリンや犬、馬や象など、形がわかりやすく英語教材としても使いやすい動物を15種類もいただきました。しかも幼児が手に取って握りやすいサイズで、子どもへの配慮までして下さっています。レッスンで動物を選んで発音した後は、動物園を作ります。柵や木は私の手作りです。勿論材料は紙です。立派な動物園が最後には完成しました。海の動物シリーズも欲しいなぁと欲が出てきた私です。